静脈内鎮静法のデメリット
- 歯科治療における静脈内鎮静法は、健康保険適用外の自費治療となります。
- 静脈内沈静覚醒後は約1時間程度院内でお休みいただきます。
- 当日の乗り物の運転はできません。
- 事前の問診により使用できない場合があります。
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ご来院から抜歯までの流れ
1回目のご来院時
2STEP:
抜歯のご説明をさせていただいた後、静脈内鎮静をご希望される場合は麻酔に関する問診票の記入をしていただき、血圧の測定を行います。
3STEP:
静脈内鎮静に関する注意事項を説明後、次回の抜歯のアポイントをとり1回目は終了となります。
2回目のご来院時
抜歯後の注意事項を説明させていただいた後、麻酔科医により静脈内鎮静をおこないます。
鎮静後、麻酔をして抜歯を行います。
抜歯後に鎮静が終わりますので院内にてお休みいただき、お帰りいただきます。
翌日に消毒にきていただきます。
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